息子にリプログラミングセラピーをやってみました。

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こんばんは!髙橋です。

今日は、最近バトルが多くなってきた息子と

またバトル!

甘えたり、怒ったりを繰り返し、流石に私も疲れました。

もう、やだよ、、

宮崎帰る、、と私が根を上げます。

私の負担が多いのは当然ですから。

今回のバトルの原因は

息子の思い込み!

実は、クラスの担任からも

 

算数ができてる!と褒めても本人は出来てない!と否定するんです。

と。これは息子が幼児期からの癖で、どんなに褒めても、自分の理想と違うと

 

出来てない!

というので、私もこりゃ、強敵だ!とほとほと困ってました。

もちろん、職業柄、否定的な言葉は使いませんからなぜ息子がこんなに思い込むかは不思議でした。

1歳くらいにはこんな感じがありましたから、

魂レベルのものだと。とは言え、さすがに疲れるし、

算数の宿題というだけで、イライラして当たられる。

もう勘弁して!と流石に今回はブチギレさせていただき、

明日宮崎に帰るから!と宣言しました。

 

もう、ママは気を使いすぎて疲れた、、と。

 

物に当たる

怒るは日常でしたので、

正直に疲れたと言いました。

 

流石に息子は心配した様子。

 

ごめんとしか言いようがない、、と息子。

 

そのセリフどこで覚えたのか?

 

とにかく、できてるのに、

できない!と思い込んでることに気づいてもらう作戦に踏み切りました。

 

クラスで3番目に計算が終わるらしいので、

 

例えば、5番目に早いお友達は自分が算数できる!と思ってると、どうなる?

と聞いたら

 

その子はどんどんできるようになる!と。

正解!

 

とはいえ、自分はできないというので、

 

じゃあ、目を閉じて

算数の授業してるクラスにいるよーと

リプロを息子にやりました。

息子は

嬉しい!とニンマリ、、

大成功!

アファメーションもたーっぷり!

 

アファメーションしてるうちに息子はスヤスヤ寝てしまいました。

理想の形です。

明日から

算数ができる!

どんどんできる!

とても出来ている!に、変わることでしょう!

 

今回はできているのに、できないという思い込みを持っていたので、

 

現状一致をさせるためでしたので、リプロを使いました。

 

さあ、明日からどうなるかな?